峠の茶屋 ヨネジーの覚書

峠の茶屋でのゆっくり一服どころか、茶漬けを掻き込んで次の目的地に向かう飛脚さながらの人生。90パーセントがカスかもしれないけど(娘に言わせりゃ100%カス)息が続く限り書き続けていきます。

期待してたAirPodの情報がない?つぶされた?

アップルのAirPodsではない。フランス人の発明になりインドのメーカーが投資しているという空気を燃料とする車AirPodのことだ。時速80キロ、200キロまで走れる。環境やコストのことを考えると一番理想的な未来車だと思うんだけど普及が難しいようだ。

電気自動車に転換したという(それじゃ結局は電力供給のプラントの問題になるので意味がないと思う。原子力反対のマスコミや知識人が、EV、EVとうるさいがこの要の電力問題を取り上げないのはどうしたわけか。)4年前のニュースだけで、最近の情報がほとんどない。これが普及すると大きな産業変革となるのでつぶされた?

もっとも車が単なる移動の道具でなく、霊柩車のような黒い高級外車が「すごろく」の上がりになっている国では無理か?(ある意味、金持ちであっても100%死すべき人間であることの見事な隠喩になっていて、生前葬の意図が隠れているのだろうか)。

 

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